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[2022.8.1]AIは発明者になれない ~ 欧州特許庁審判部が拒絶審決 ~
[2022.7.1]医薬の発明の特定用途への利用
~医薬として使用できることを当業者が理解できることが必要~
[2022.6.6]多種多様な端末に対し、 請求項の記載はいかにすべきか?
~携帯端末にはパソコンは含まれないとして非侵害の認定! 
[2022.5.2]安全保障に関する発明の特許取得~秘密特許制度の採用~
[2022.4.8] 長く愛されるデザインを保護~基礎意匠の公報発行後に関連意匠を出願する~
[2022.3.1] 意匠の創作者とは ~ 外注先のアイディアが含まれる登録意匠 ~
[2022.2.1] 「データ構造」の特許を取得するために ~「プログラムに準ずるもの」は特許になる~
[2022.1.5]特許(明細書)の実施例は、慎重に記載するべし
~第一に思いつくはずの実施例が記載されていないとして非侵害の認定~
[2021.12.1] AI関連発明の外国での特許取得~国ごとの判断の仕方を知っておこう~
[2021.11.2] 発明報償規定に漏れはありませんか?~特許出願しなかった発明に対する対価~
[2021.10.1] AIは発明者になれるか?~オーストラリアおよび南アフリカでは肯定~
[2021.9.1] 方法発明を特許法の保護対象とするために ~技術的手段の捉え方~
< 米国特許判例紹介 >
[2022.8.10] 先行技術の記載に誤りがある場合の非自明性判断
~当業者にとって明らかな誤りと言えるか否か~
LG ELECTRONICS INC.,Appellant v. IMMERVISION, INC.,,Appellee
[2022.6.10] クレームにおける明確性判断 ~クレーム範囲が客観的な境界を示しているか否か~
NIAZI LICENSING CORPORATION, Plaintiff-Appellant
v. ST. JUDE MEDICAL S.C., INC., Defendant-Appellee
[2022.4.8] 認証技術特許における保護適格性判断 ~Alice判断ステップ2はどのように適用されるか~
COSMOKEY SOLUTIONS GMBH & CO. KG,Plaintiff-Appellant
v. DUO SECURITY LLC, FKA DUO SECURITY, INC., Defendant-Appellee
[2022.2.10] AI発明の保護適格性判断
~AI発明に対してAlice判断ステップはどのように適用されるか~
Ex parte AWNI HANNUN
[2021.12.10] 米国意匠における先行技術の範囲
~図面ではなくクレームの文言により先行技術の範囲は限定される~
IN RE: SURGISIL, L.L.P., PETER RAPHAEL, SCOTT HARRIS, Appellants
[2021.10.8] AIが発明者となりえるか
~AIが発明者となる時が来るかもしれないが、その時はまだ到来していない~
STEPHEN THALER.,Plaintiff v.ANDREW HIRSHFELD, et al.Defendants
[2021.8.10] クレームの明確性判断
~明細書に記載のない文言を審査段階で追加し不明確と判断された事例~
TVNGO LTD.Plaintiff Appellant
v.LG ELECTRONICS INC., LG ELECTRONICS USA, INC.,Defendants Appellees
< 書 籍 >
『ブロックチェーン3.0 ~国内外特許からユースケースまで~』
株式会社エヌ・ティー・エス (2020年12月刊行)
『共同研究開発の進め方、契約のポイント
~発明の帰属、開発費用の分担、秘密保持契約、不実施補償、共同出願、プロジェクトの中止・清算~ 』

技術情報協会 (2020年7月刊行)
『AIビジネス戦略 ~効果的な知財戦略・新規事業の立て方・実用化への筋道~ 』 
情報機構 (2020年5月刊行)
『パテントダイジェスト』シリーズ [Kindle版]
「AI(1)」「AI(2)」「blockchain」「cyber security」
日本IT特許組合(2020年2月刊行)
『AI/IoT特許入門2.0: AI/IoT発明の発掘と権利化の勘所』
経済産業調査会 (2019年6月刊行)
『先進企業の新技術・新サービス100』
日本IT特許組合 (2018年12月刊行)
『インド特許実務ハンドブック』
発明推進協会 (2018年11月刊行)
『AI/IoT特許入門: AI/IoT発明の発掘と権利化の勘所』
経済産業調査会 (2018年6月刊行)
<雑誌掲載>
『知財管理』Vol.72 No.4 2022/海外注目判決[米国]実施可能でない先行技術が引用された場合の米国非自明性判断
「パテント」Vol.75 No.2 2022/特集《弁理士業務とAI 技術》
弁理士業務とAI 技術
『パテント』Vol.72 No.14 2019/特集《IoTと知財》
IoT セキュリティ特許と査証制度

『パテント』Vol.72 No.8 2019/特集《AI 技術の権利化》
AI 技術・ソリューション権利化の勘所 ~特許の書き方も再定義される~

『知財管理』Vol.69 No.3 2019/海外注目判決[米国]最も広い合理的解釈を巡る対立と規則改正
『ビジネス法務』2017年6月号/ Trend Eye 注目のFintech特許訴訟 Freee対マネーフォワード
セミナーのご案内
techtrend seminar 「Big tech 最新の発明を読む ~新サービス開発のヒントに!~」
開催日時:2022年8月30日(火)18:30-19:30
開催形式:オンライン
主催:日本IT特許組合
AI特許セミナー~AI技術・AIソリューションビジネス権利化のポイント~
開催日時:2022年8月24日(水)14:00-17:00
開催形式:Webセミナー「Zoom」を使用 
主催:東京都知的財産総合センター












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