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米国特許判例紹介(161)[2022.12.9] new
米国特許保護適格性の判断基準~ステップ2における発明概念が追加されているか否かの判断~
AI特許紹介(47)[2022.12.9] new
Conformer特許
インド特許関連記事[2022.12.9] new
インド特許庁における審査待ち期間とバックログ
特許関連News[2022.12.1]
特許の発明者と認められない~着想の具体化に創作的に関与しない場合~
ソフトウェア特許判例紹介(54)[2022.11.24]
一致点の認定を誤り,相違点を看過しているとして,審決を取り消した裁判例
日本商標判例紹介(21)[2022.11.24]
商標使用許諾における利益相反行為に関する
海外知財法務関連記事[2022.11.24]
米国商標の出願からの登録までの運用
化学・バイオ特許判例紹介(28)[2022.10.20]
進歩性,引用発明の認定
新刊案内[2022.10.3]
『AI/IoT特許入門3』(2022年10月31日刊行)
新刊案内[2022.10.3]
『費用対効果に基づく外国特許出願国の選び方・進め方』(2022年7月29日刊行)
中国特許判例紹介(116)[2022.9.9]
中国特許行政訴訟上訴審における証拠の追加提出の制限
~権利者側と審判請求人側との証拠提出可能範囲の相違~
雑誌掲載[2022.8.1]
海外注目判決[米国]実施可能でない先行技術が引用された場合の米国非自明性判断 「知財管理」Vol.72 No.4 2022
雑誌掲載[2022.7.8]
弁理士業務とAI 技術 「パテント」Vol.75 No.2 2022
[2022.12.1]特許の発明者と認められない ~着想の具体化に創作的に関与しない場合~
[2022.11.4]特許進歩性判断での阻害要因 ~引用発明と周知技術の組み合わせを否定!~
[2022.10.3]特許権利範囲の解釈~構成要件がもたらす作用効果が根拠になる
[2022.9.1]特許権侵害訴訟において損害賠償金を減らせるか?~損害額の推定と推定覆滅事由~
[2022.8.1]AIは発明者になれない ~ 欧州特許庁審判部が拒絶審決 ~
[2022.7.1]医薬の発明の特定用途への利用
~医薬として使用できることを当業者が理解できることが必要~
[2022.6.6]多種多様な端末に対し、 請求項の記載はいかにすべきか?
~携帯端末にはパソコンは含まれないとして非侵害の認定! 
[2022.5.2]安全保障に関する発明の特許取得~秘密特許制度の採用~
[2022.4.8] 長く愛されるデザインを保護~基礎意匠の公報発行後に関連意匠を出願する~
[2022.3.1] 意匠の創作者とは ~ 外注先のアイディアが含まれる登録意匠 ~
[2022.2.1] 「データ構造」の特許を取得するために ~「プログラムに準ずるもの」は特許になる~
[2022.1.5]特許(明細書)の実施例は、慎重に記載するべし
~第一に思いつくはずの実施例が記載されていないとして非侵害の認定~
< 米国特許判例紹介 >
[2022.12.9]米国特許保護適格性の判断基準
~ステップ2における発明概念が追加されているか否かの判断~
SHOLEM WEISNER,Plaintiff-AppellantSHMUEL NEMANOV,Plaintiff
v.GOOGLE LLC,,Defendant-Appellee
[2022.11.10]特許期間はどのような状況で調整されるか ~特許性の不利な決定の解釈~
SAWSTOP HOLDING LLC,Plaintiff-Appellant
v. KATHERINE K. VIDAL, UNDER SECRETARY OFCOMMERCE FOR INTELLECTUAL PROPERTY
AND DIRECTOR OF THE UNITED STATES PATENT AND TRADEMARK OFFICE, Defendant-Appellee
[2022.10.7] AIが発明者となり得るか~AI「DABUS」出願に対する米国CAFC判決~
STEPHEN THALER,Plaintiff-Appellant v.
KATHERINE K. VIDAL, UNDER SECRETARY OF COMMERCE FOR INTELLECTUAL PROPERTY AND DIRECTOR OF THE UNITED STATES PATENT AND TRADEMARK OFFICE, UNITED STATES PATENT AND TRADEMARK OFFICE, Defendants-Appellees
[2022.8.10] 先行技術の記載に誤りがある場合の非自明性判断
~当業者にとって明らかな誤りと言えるか否か~
LG ELECTRONICS INC.,Appellant v. IMMERVISION, INC.,,Appellee
[2022.6.10] クレームにおける明確性判断 ~クレーム範囲が客観的な境界を示しているか否か~
NIAZI LICENSING CORPORATION, Plaintiff-Appellant
v. ST. JUDE MEDICAL S.C., INC., Defendant-Appellee
[2022.4.8] 認証技術特許における保護適格性判断 ~Alice判断ステップ2はどのように適用されるか~
COSMOKEY SOLUTIONS GMBH & CO. KG,Plaintiff-Appellant
v. DUO SECURITY LLC, FKA DUO SECURITY, INC., Defendant-Appellee
[2022.2.10] AI発明の保護適格性判断
~AI発明に対してAlice判断ステップはどのように適用されるか~
Ex parte AWNI HANNUN
[2021.12.10] 米国意匠における先行技術の範囲
~図面ではなくクレームの文言により先行技術の範囲は限定される~
IN RE: SURGISIL, L.L.P., PETER RAPHAEL, SCOTT HARRIS, Appellants
[2021.10.8] AIが発明者となりえるか
~AIが発明者となる時が来るかもしれないが、その時はまだ到来していない~
STEPHEN THALER.,Plaintiff v.ANDREW HIRSHFELD, et al.Defendants
[2021.8.10] クレームの明確性判断
~明細書に記載のない文言を審査段階で追加し不明確と判断された事例~
TVNGO LTD.Plaintiff Appellant
v.LG ELECTRONICS INC., LG ELECTRONICS USA, INC.,Defendants Appellees
< 書 籍 >
『AI/IoT特許入門3: 先進国に学ぶAI特許権利化の勘所と、 諸外国でのAI特許の保護』
経済産業調査会 (2022年10月刊行)
『費用対効果に基づく外国特許出願国の選び方・進め方』
技術情報協会 (2022年7月刊行) 
『ブロックチェーン3.0 ~国内外特許からユースケースまで~』
株式会社エヌ・ティー・エス (2020年12月刊行)
『共同研究開発の進め方、契約のポイント
~発明の帰属、開発費用の分担、秘密保持契約、不実施補償、共同出願、プロジェクトの中止・清算~ 』

技術情報協会 (2020年7月刊行)
『AIビジネス戦略 ~効果的な知財戦略・新規事業の立て方・実用化への筋道~ 』 
情報機構 (2020年5月刊行)
『パテントダイジェスト』シリーズ [Kindle版]
「AI(1)」「AI(2)」「blockchain」「cyber security」
日本IT特許組合(2020年2月刊行)
『AI/IoT特許入門2.0: AI/IoT発明の発掘と権利化の勘所』
経済産業調査会 (2019年6月刊行)
『先進企業の新技術・新サービス100』
日本IT特許組合 (2018年12月刊行)
『インド特許実務ハンドブック』
発明推進協会 (2018年11月刊行)
『AI/IoT特許入門: AI/IoT発明の発掘と権利化の勘所』
経済産業調査会 (2018年6月刊行)
<雑誌掲載>
『知財管理』Vol.72 No.4 2022/海外注目判決[米国]実施可能でない先行技術が引用された場合の米国非自明性判断
「パテント」Vol.75 No.2 2022/特集《弁理士業務とAI 技術》
弁理士業務とAI 技術
『パテント』Vol.72 No.14 2019/特集《IoTと知財》
IoT セキュリティ特許と査証制度

『パテント』Vol.72 No.8 2019/特集《AI 技術の権利化》
AI 技術・ソリューション権利化の勘所 ~特許の書き方も再定義される~

『知財管理』Vol.69 No.3 2019/海外注目判決[米国]最も広い合理的解釈を巡る対立と規則改正
『ビジネス法務』2017年6月号/ Trend Eye 注目のFintech特許訴訟 Freee対マネーフォワード
セミナーのご案内
AI+デジタルヘルスにおける特許戦略とビジネス事例
~AI創薬 メタバースとデジタルヘルス DTx(デジタルセラピューティクス)  GUI特許等~

日時:2023年1月11日(水) 13:30-15:30
会場:JPIカンファレンススクエア(東京都港区南麻布5-2-32 興和広尾ビル)
【Live配信(Zoom使用) or アーカイブ配信あり】
主催:JPI(日本計画研究所)
先進企業に学ぶAI特許権利化の勘所
~AI特許・AIビジネス事例を通じてAI特許権利化のコツをつかむ~

日時:2023年2月21日(火) 10:00-17:00
開催方法:オンライン
主催:スキルアップAI株式会社












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