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< 米国特許判例紹介 >
[2024.6.10]米国における印刷物(printed matter)法理 ~デジタル分野における印刷物法理の適用範囲~
IOENGINE, LLC, Appellant v. INGENICO INC., Appellee
[2024.4.10]機密保持制限のある操作マニュアルが先行技術となるか
~米国特許法第102条の印刷刊行物の解釈~
WEBER, INC., Appellant v.PROVISUR TECHNOLOGIES, INC., Appellee
[2024.2.7]他国の審査経過を考慮したクレーム解釈 ~バーコードの解釈~
K-FEE SYSTEM GMBH, Plaintiff-Appellant
v.NESPRESSO USA, INC., Defendant-Appellee
[2023.12.8]数値限定発明のクレーム解釈~外的証拠を考慮したpHの解釈~
ACTELION PHARMACEUTICALS LTD, Plaintiff-Appellee
v.MYLAN PHARMACEUTICALS INC., Defendant-Appellant
[2023.10.10]当事者系再審査時におけるクレーム解釈~明細書の記載に従い広く解釈された事例~
APPLE INC., Appellant v.COREPHOTONICS, LTD., Appellee
[2023.8.10]作用機序を記載したクレームの自明性判断 ~固有の作用機序であるか否か~
IN RE: JOHN L. COUVARAS, Appellant
[2023.6.9]米国における共同発明者の認定 ~貢献が発明全体に対し重要であったか否か~
HIP, INC.,Plaintiff-Appellee
v. HORMEL FOODS CORPORATION, Defendant-Appellant
[2023.4.10]データ構造発明の保護適格性 ~技術的改善をもたらすデータ構造か否か~
GOOGLE LLC,Appellant
v. HAMMOND DEVELOPMENT INTERNATIONAL,INC.,Appellee
[2023.2.10]当事者系レビューにおける付帯禁反言 ~付帯禁反言(Collateral Estoppel)の適用条件~
ADASA INC.,Plaintiff-Appellee
v. AVERY DENNISON CORPORATION, Defendant-Appellant
< 書 籍 >
『インド特許実務ハンドブック 第2版
発明推進協会 (2023年6月刊行)
『AI/IoT特許入門3: 先進国に学ぶAI特許権利化の勘所と、 諸外国でのAI特許の保護』
経済産業調査会 (2022年10月刊行)
『費用対効果に基づく外国特許出願国の選び方・進め方』
技術情報協会 (2022年7月刊行) 
『ブロックチェーン3.0 ~国内外特許からユースケースまで~』
株式会社エヌ・ティー・エス (2020年12月刊行)
『共同研究開発の進め方、契約のポイント
~発明の帰属、開発費用の分担、秘密保持契約、不実施補償、共同出願、プロジェクトの中止・清算~ 』

技術情報協会 (2020年7月刊行)
『AIビジネス戦略 ~効果的な知財戦略・新規事業の立て方・実用化への筋道~ 』 
情報機構 (2020年5月刊行)
『パテントダイジェスト』シリーズ [Kindle版]
「AI(1)」「AI(2)」「blockchain」「cyber security」
日本IT特許組合(2020年2月刊行)
『AI/IoT特許入門2.0: AI/IoT発明の発掘と権利化の勘所』
経済産業調査会 (2019年6月刊行)
『先進企業の新技術・新サービス100』
日本IT特許組合 (2018年12月刊行)
『インド特許実務ハンドブック』
発明推進協会 (2018年11月刊行)
『AI/IoT特許入門: AI/IoT発明の発掘と権利化の勘所』
経済産業調査会 (2018年6月刊行)
<雑誌掲載>
『知財管理』Vol.73 No.10 2023/[米国]AIは発明者となり得るか
『パテント』Vol.76 No.13 2023/特集《生成AI と特許》GPT 関連特許の解説と新たなGPT 特許戦略
『知財管理』Vol.72 No.4 2022/海外注目判決[米国]実施可能でない先行技術が引用された場合の米国非自明性判断
「パテント」Vol.75 No.2 2022/特集《弁理士業務とAI 技術》 弁理士業務とAI 技術
『パテント』Vol.72 No.14 2019/特集《IoTと知財》 IoT セキュリティ特許と査証制度

『パテント』Vol.72 No.8 2019/特集《AI 技術の権利化》
AI 技術・ソリューション権利化の勘所 ~特許の書き方も再定義される~

『知財管理』Vol.69 No.3 2019/海外注目判決[米国]最も広い合理的解釈を巡る対立と規則改正
『ビジネス法務』2017年6月号/ Trend Eye 注目のFintech特許訴訟 Freee対マネーフォワード
セミナーのご案内
令和6年度第1回和歌山県知的財産経営戦略セミナー
『生成AIがもたらすビジネスインパクト』
~生成AIの活用最前線とそれを巡る知的財産権の課題~

日時:令和6年6月11日(火)14:00~16:30(受付開始14:00)
会場:フォルテワジマ 4階 大ホール(和歌山市本町二丁目1番地)又は、オンライン
主催:一般社団法人 和歌山県発明協会












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